鎌倉時代から続く礼法の祖・小笠原家監修の家庭用鏡餅です。 町方では仏壇や神棚、商人は帳場にも供える風習がありましたが、本来は毎日使う「鏡」の前に供えるものでした。 鏡餅は円く平たく「鏡」の形を擬えて作ったものを二つ重ねて、昆布や橙など、おめでたい謂れのある食材を飾ります。 令和初のお正月に本式の鏡餅を設え、歳神様のパワーを頂くことで益々の発展と繁栄を祈願します。

< 礼法の祖・小笠原家監修 > 令和の福迎え鏡餅(家庭用簡略版)

¥30,000価格
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