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800年続く日本伝統文化​礼法の祖・小笠原家の正月飾り

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< 礼法の祖・小笠原家監修 >

令和の福迎え鏡餅(家庭用簡略版)

 

■説明:鎌倉時代から続く礼法の祖・小笠原家監修の家庭用鏡餅です。 町方では仏壇や神棚、商人は帳場にも供える風習がありましたが、本来は毎日使う「鏡」の前に供えるものでした。 鏡餅は円く平たく「鏡」の形を擬えて作ったものを二つ重ねて、昆布や橙、海老など、おめでたい謂れのある食材を飾ります。 令和初のお正月に本式の鏡餅を設え、歳神様のパワーを頂くことで益々の発展と繁栄を祈願します。

< 礼法の祖・小笠原家監修 >

令和の福迎え鏡餅(家庭用簡略版)

〜伊勢海老付き〜

 

■説明:鎌倉時代から続く礼法の祖・小笠原家監修の家庭用鏡餅です。 町方では仏壇や神棚、商人は帳場にも供える風習がありましたが、本来は毎日使う「鏡」の前に供えるものでした。 鏡餅は円く平たく「鏡」の形を擬えて作ったものを二つ重ねて、昆布や橙など、おめでたい謂れのある食材を飾ります。 令和初のお正月に本式の鏡餅を設え、歳神様のパワーを頂くことで益々の発展と繁栄を祈願します。

小笠原家の紅白鶴亀祝餅(9 個セット)

 

 

 

■説明:白い丸は「鶴」を、赤い六角形は「亀」を表しています。小笠原家に代々伝わる正 月飾りの「具足(兜や甲冑)餅」を、この度特別に小さなサイズにして、ご家庭で も召し上がって頂けるようにいたしました。長寿を願う「鶴と亀」、言祝ぎの伝統 色「紅白」そして偶陽数の最大数「九」つの餅を家族で分合って食すことで、穢 れや邪気から身を守り、自然の恵み、歳神様の力を頂いて長寿と繁栄を願います。 そのまま焼いて、割ってお雑煮やぜんざいに入れて、美味しくお召し上がり頂けま す。